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4年経ちました [命日]

銀ブロをご覧の皆さん、ご無沙汰をしておりました。相方です。

今日は、銀次の4回目の命日です[犬]
寒さに震えていると、命日が近くなったなと感じます。

銀次命日 002.JPG

銀次の好きな果物と、ミニブーケを供えて祈ります[黒ハート]


いつも銀次の事を想う時、何年経っても寂しさと同時に心配が募ります。
勿論、心配なんかしなくても今は人見知りなんかしないで
沢山の友達、先輩たちが優しく遊んでくれている、泣いてなんかいないさ・・・
独りぼっちじゃない、きっと大丈夫って自分に言い聞かせるのですが[もうやだ~(悲しい顔)]


私自身が銀次を亡くした淋しさや、ぽっかりと空いた穴を埋められずにいて、
弱気なママのまま気力も湧いて来なくて、それは小豆が新しい家族の一員に
なってからも変わらない、変われずにいるからだと思います。
このままでは、小豆にその気持ちが伝わってしまうし、(おそらくもうずっと前から
伝わっている。気付いている)それは小豆にも
可哀想と言うより悪いなと、毎日心が揺れているのです。いけませんね・・・[ふらふら]


銀次命日 008.JPG


小豆は無邪気です。可愛いです。癒してくれます。

早く立ち直らなければと思うのですが・・・

銀次、ママ弱くていつまでも心配かけてごめんね。

小豆、ママがあなたを頼りにしながら銀次の事で泣いてばかりいて、ごめんね。

久しぶりのブログがしんみりしてしまい、ごめんなさい


タグ:柴犬
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銀次のこと [命日]

銀次へ

今日で3年だね。
銀次が旅立ったときの事を想いだすと今でも胸が痛むよ。

でもね安心してね。
パパもママもそして小豆も仲良く元気で暮らしているからね。

何時までも銀次の事は忘れないからね。
銀次も傍にいて見守っていてね^^

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今日でニ年が経ちました。 [命日]

こんにちは。

月日が経つのは早いですね。

銀次が虹の橋を渡って二年になります。

小豆が来てからは、小豆の事を考える事が多くなりましたがやっぱり銀次の事は、忘れられないですね。

銀次には楽しい思い出をいっぱい貰らいました。

ありがとうね。

今頃、どこで何をしているのかなぁ

小豆の事を見守っていてくれるかなぁ

そういえば最近ですが、銀次の写真や服が飾ってある壁に向かって小豆がジッと見つめたまま暫くしゃがみ込んでいる事があるんですよ。

何か感じているのかなぁ

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タグ:命日
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いつまでも [命日]

今日で銀次が居なくなってから一年が過ぎました。

とても早く感じた一年だったような気がします。

一年前のあの日の事が今も頭から離れません。

銀次と暮らした14年は楽しい事ばかりだったはずなのに。。。

最期の姿が目に焼きついたまま残っています。

あの日から一日たりとも銀次の事を思い出さなかった日はありません。

銀次の居ない寂しさが消える事がないんです。

逢いたいよ銀次。



IMGP0391.JPG

銀次の大好きだったりんごと梨を供えました。

何時もシャリシャリ音をたてながら美味しそうに食べてたね。

これからも銀次の事は一生忘れないからね。

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タグ:命日
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旅立ち・・・それは突然に [命日]

突然の報告で皆様を驚かせてしまう事をお許し下さい。


昨日、銀次が旅立ちました。


昨日、午前中に銀次の事が気になり病院に行って来ました。

その時は、点滴を受けていました。

顔だけ見て安心して帰るつもりだったのですが、先生の方から話があると云う事で呼び止められました。

入院してから腎不全の為の点滴治療を続けているが、検査結果が改善せず悪くなる一方だと聞かされる。

このまま続けても良くなる見込みはないから一旦、自宅に連れて帰った方がいいのではと勧められ迷った末に

明日迎えに来ますと伝え帰りました。(私が昨日、休日出勤だった為)

そして午後(2時半頃)になり私が仕事に出掛けようとしたまさにその時、病院から電話が・・・

まさか!

心臓の音が一気に高まりました。

銀次が嘔吐し、そのショックで一時、心肺停止になったと聞かされる。

今は何とか応急処置を施し一命を取り留めたが危険な状態であると聞きすぐに病院に駆けつけました。

診察台で人工呼吸器をしながら横たわっている銀次を見て涙が止まらなくなりました。

先生に聞くと今は自発呼吸が出来るようになったので、呼吸器を外しても大丈夫と聞き外してもらいました。

ただ、意識はなく次にいつ発作が起きてもおかしくないと言われました。

このまま病院においてもらい治療を施してもらう事も出来ましたが、どうしてもお家に連れて帰ってあげたかっ

た。

迷わずお家に連れて帰る事を選択しました。

そして銀次を相方が抱っこし車に乗せようとした時!

「わぉ~ん」

突然、鳴きはじめたのです。

今まで意識がなく息をしているだけだった銀次が。。。

銀次・・・わかるんだね。

迎えに来てお家に帰るってことが。

それからもお家に着くまでの間、何度も何度も鳴くんです。

お家に着いてから銀次を毛布に包み寝かせてやり傍にいました。

暫くは息が穏やかになり気持ちよく寝ているかのようでした。

銀次ありがとう

銀次ありがとう

おまえのお陰だよ。

今までありがとう。

傍にいながらずっと声を掛けていました。

そして夕方5時少し前・・・突然、発作が起こり銀次が物凄く苦しみだしました。

その顔は忘れる事が出来ません。

銀次!銀次!銀次!

ただただ、大声で叫んでいました。

そしてそのまま・・・旅立っていきました。

苦しかったね。

辛かったね。

ごめんね。

本当にごめんね。

そして本当にありがとうね。

今までどれだけおまえに助けられた事か。

おまえがいなかったら今の私達はいなかったかも知れない。

今までありがとうね。

これからも空の上から私達を見守っててね。


変換 ~ CIMG2841.jpg




今までに銀ブロを訪問して下さった全ての方々に感謝致します。

本当にありがとうございました。

そして何時も銀次の為に励ましの温かいコメント、niceを下さった皆様には本当に感謝致します。

ありがとうございました。

銀次は居なくなってしまいましたが、これからもこの銀ブロは続けていきたいと思っています。

せっかく銀次との縁で皆様と知りあえましたし、ここに来れば何時でも銀次に会えますから。

これからは銀次の思い出、弟分の竜次の事等綴っていけたらと思います。

今まで以上に不定期更新になるかと思われますがこれからも宜しくお願いします。











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